アラ還男、シニア保育士を目指す

旧ブログ名「絶対合格、保育士試験!苦節10年」、心機一転爺さん保育士を目指します

カテゴリ: 一休み

 新年、明けましておめでとうございます。

 みなさん、今年もよろしくお願いいたします。

 新年早々ですが、保育士前期試験の受験申請が1月5日(木)から始まります。【〆切は31日(火)まで 】

 去年の今頃は、遠方過ぎる地域限定保育士試験をパス、満を持しての前期試験だったため、かなり気合が入っていたのを憶えています。

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 そして1月14日は、いよいよ結果通知書の発送日ですね。

 私の場合は、数えきれないくらいの不合格を経ての合格でしたので、嬉しいというよりは信じられない気持ちでいっぱいでした。

 合格できるのが一番いいに決まっていますが、もしそうでなかったとしても・・・。

 諦めない事、続ける事です。

 そうすれば、「終わり良ければ総て良し」、そんな日が必ずやってきます。


 

 みなさん、こんばんは。

 一昨日は御用納めでしたが、ケアマネ業務の方は納まらず、昨日は半日仕事をしていました。

 今日からやっと完全な休みとなり、正月三が日まで5連休です。

 やっと一息つけたといった感じです。

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 お寺の鐘を見ていると、「光陰矢の如し」「少年老い易く学成り難し」などの言葉を思い浮かべます。

 年々、時間の経過が速く感じられ、少々焦ってしまいます。

 60歳の定年まではケアマネを続け、それより先は子どもたちと関わる仕事をしたいものです。



 みなさん、こんにちは。

 少し前に、私が卒業した日本福祉大学通信教育部から、ダイレクトメールが届きました。

 その中には、「幼稚園教諭および保育士資格取得の特例プログラム」の案内が同封されていました。

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 気になりましたので、日本福祉大のホームページを覗いてみたところ、詳しく出ていました。

 それがこちら→;幼保特例制度対応プログラム|日本福祉大学 - 日本福祉大学通信教育部
新たに創設される「認定こども園」に勤務する「保育教諭」は、「幼稚園教諭免許状」と「保育士資格」両方の免許・資格を有することが原則です。
そこで、いずれか一方の資格をお持ちで3年かつ4,320時間以上の実務経験を有する方を対象に、少ない学習負担でもうひとつの資格を取得できるよう、特例制度が2019年度までの期間限定で実施されています。
 と掲載されていました。

 私自身は今年、保育士試験に合格したばかりなので受講資格はありませんが、3年以上実務経験があれば受講できるようです。

 児童関係の実務経験が皆無の私にとっては、本当に羨ましいプログラムです。


 

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